バカラグラス

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前々から興味があったものの、買うまではなくいいなと思うにとどまってましたが、昨年私の誕生日に友人がプレゼントしてくれました!

めっちゃ嬉しかったです。

バカラとは

バカラの歴史は古く、1764年にフランス東部・ロレーヌ地方のバカラ村に
当時の国王、ルイ15世にその品質の良さを認められてガラス工場が建てられます。
以来、ルイ18世やナポレオン3世など歴代の国王に愛用されるようになります。

「最良の素材、最高の技術そしてそれを受け継ぐこと」を理念とし、
今日までその完璧とまで言われる技術は受け継がれています。
またの名を「王者のクリスタル」といわれるほどのバカラクリスタルの
品質は世界中でたくさんの賞を受賞していることからも知ることができます。

まー調べればキリがないですが、歴史のあるものってことで、そんなグラスで好きなお酒を飲めるのが楽しいですね。

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これで飲むラム酒は最高に旨いです。

遅くなりましたがプレゼントありがとう!

このグラスは以前知人からプレゼントされ、すごく気にいってたんだけど、ちょっとしたアクシデントで割れてしまい、すごくショックでした。

それからも欲しいな~と思ってたのですが、なかなか出会うことが出来なく、忘れかけてた先週、偶然見つけてしまい、しかもアウトレットで安くなってた、なんでこれがアウトレットと思いましたが、安く買えるんだからラッキーと買っちゃいました!

なんだかんだいいながら、いい物は欲しくてついつい手に入れたくなるね、でもこのグラスはいろんな種類があり、あと何種類か欲しいタイプがあるので、また余裕がある時に購入したいと思います。

今回購入したのは

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「機能を追及すればデザインは自ずとついてくる。」というポリシーのもとに誕生した「BISTRO - ビストロ」ダブルウォールグラスシリーズは、二重構造グラスが、冷たいドリンクも温かいドリンクも保温し、普通のグラスよりも長く飲み物をおいしく楽しむことができます。 そして、個性的なのは、「飲み物が宙に浮いているように見える」ビジュアルのユニークさです! このガラスは、吹きガラスという製法で、熟練した職人によって1つ1つ丹念に製造されています。 お茶やコーヒーだけでなく、ビアクラスにも! 氷を入れてグラスを振れば、風鈴のような綺麗な音が伝わります。

bodum ボダム
1944年、ボダム社は、ピーター・ボダムによりデンマーク コペンハーゲンで設立。 デンマークの家庭用品の卸売りからスタートしました。

1974年、ボダム社初めてのフレンチプレス・コーヒーメーカーである「ビストロ」が発売。 「毎日の生活に美しいシンプルなデザインと最高の素材」という新しいデザイン理念の初めての実現でもありました。 その後、多くのフレンチプレスが生み出され、1974年以来ボダム社は6,000万個以上のフレンチプレス・コーヒーメーカーを生産し、「コーヒー」から「キッチン」に製品を拡げ、多くの美しい家庭用品とテーブルトップ商品を生み出してきました。

1980年代初頭には、プラスチック、ステンレスにとどまらず木製品も重要な位置を占めるようになりました。 コーヒー・紅茶関連のアイテムはボダム社の核となるものですが、キッチン関連アイテムやリビング商品、生活雑貨も重要な位置を占めることになりました。 すべてのデザインには「Excellent design has to be affordable to anyone (優れたデザイン製品は万人が購入できる価格であるべき)」という理念が掲げられています。 1991年、「アッサム」ティーポットを英国紅茶協会の為に製造。 
それは、フレンチプレスから学んだ多くのコーヒー抽出の技術を紅茶に採用し、プランジャーを押すことにより紅茶の濃さを容易に調整できる画期的なものでした。 ボダム社は、現在までに「メリオール」を含めると1億個のフレンチプレス・コーヒーメーカーと3千万個のティーポットを製造。 そして、コーヒー・紅茶製品からキッチン製品へと拡大し現在では多くのテーブルトップ・家庭用品を製造しています。



キッチンツール

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前回のホークやナイフセットと一緒に購入した、ペドリニーキッチンツールです。
購入した理由は、いままで使ってた物が金属製で奥様が鍋やフライパンにキズがつき、使いにくいと言ってたので、いろいろ探してたら良い物が特価で出てたので買っちゃいました。

品物の説明はこんなんです↓


Lifetime Brands社 PEDRINIキッチンツール&ガジェットの
 高品質イタリアンデザインツール15点セットです。

■ステンレスと、シリコンヘッドで使いやすく、鍋やフライパンにも傷を付けにくい素材で
 出来ています。

■イタリアンブランド品で安心品質。

■特に、新生活をはじめられる方などに最適です。
 

■Lifetime Brands社はイタリアンキッチンツールを各種取り扱う専門ブランドです。
■ノンスティック加工の鍋やフライパンでも大丈夫!!
■柔軟さと使いやすさを両立させたキッチン用品。

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缶切りやピザカッターなども入ってて大変お得でした!

奥様も喜んでくれ良かったです。

またまたやっちまいまいした!
今回はスプーン、ホーク、ナイフのセットです。

英国VINERS社製

ヴァイナース社はイギリス・シェフィールドの1907年創業の
有名な銀器メーカーです。

材質はアメリカのカトラリー基準18/10ステンレスが使われています。

ずっしりと重量感があり、なんか高級な感じで、輝いてて見てるだけでニヤケてきますね?

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もう買わない、もう集めない、もうこだわらないと強く心に誓ったのに、また買ってしまいました、言い訳ですが、今までは1人で生活してたのでスプーンやホークなんてばらばらでも良かったのだが、家族が出来たので台所用品や食器などは使いやすく、揃ってるほうがいいよなと思ってたので、タイミングよく木製トレー付きカトラリーセットが特価で出てたのでついつい手を出してしまいました。

でも良い物が買えたと満足してます、購入後ネットを覗いてみたら即完売してました、これで料理も楽しくなるし、外食も減り家計にもエコですね!?

実はついでにもう一つこだわりのキッチン用品を手に入れました、近々紹介します。

モンキーZ50

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やっと暖かくなり、最近はバイクやチャリで行動するようになり、ほとんど車に乗らなくなりました。

そこでなかなか乗る機会のなかったモンキーやジェンマ125やローソン1100Rに乗り、この気持ちのいい気候の中楽しんでます。

かなり古いことは分かるが、年式不明、排気量不明です!

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最近はエコ減税とか言って、古い良いものがどんどん姿を消すようになり淋しいですね、前にも述べたが本当のエコってなんだろう?

MGミジェット

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本日、長い眠りから目覚め、復活して帰ってきました!

キャブのオーバーホールや電気系を見直したり、マフラーを溶接したりと苦労しましたが、今日の暖かく最高のオープンカー日和に乗れて最高でした。

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この車は私が20代のころに購入し、今まで可愛がって愛着がある車です。

年式は1980年で私の奥様と同じ年代で、これも偶然なのかなと不思議に思いました、これに自分の子供を乗せて走るのが長年の夢でした、それもやっと叶いそうでワクワクしてます。

次はこれを維持して、勇輝に渡すことを夢見て頑張ります!

昨年から、なかなか家から出て飲めない状況になったので、家で飲もうとちょこちょこワインを買ってましたが、結局飲めなくてこんなに溜めてしまいました。

まっ腐らないからいいか! 無駄使いかもね? 近日中大放出します! 匂いや雰囲気でこの日だと気付いたらミッチー家に遊び、または連絡下さい。 飲めるかもよ?

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さ~いつだろね?

家に眠ってた宝物

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先日、車屋さんに行くと珍しいアウトドアグッズがあり、もう製造中止になり貴重な物と聞き、以前友達にもらった物がこれと同じだった気がして、早速倉庫の中を探すとありました!

それは

スウェーデンのOptimus社が製造しているガソリンストーブ。
愛称はクライマーと呼ばれています。

基本はホワイトガソリン専用ですが、レギュラーガソリンやベンジンも使用できるそうです。
重さは550gでタンク容量は120ccしかないので、燃焼時間は約60分程度ですが出力は約1300kcal/hとソロキャンプでは十分な火力があります。

燃焼音はかなりうるさく、火力調整はオンとオフしかないくらいほとんど利かなく、使い終わった直後はタンクの下までチンチンに熱くなるそうです。

しかし、一度手に馴染むと「愛着の沸くストーブ第一位」とも言われています。

●歴史
No.123R スベアはスウェーデンのSivert社が1900年初期からSVEAブランドで生産していたもの。
1966年に現在のOptimus社がSivert社から灯油・ガソリン部門を買い取り現在に至っている。
そのため、Sivert社の時代から数えると、このストーブはなんと100年以上も生産され続けている計算になる。

さらに面白いことに、このストーブを開発したSivert社はその後Primusブランドで有名なBahco社を買収し、社名をAB Primus-Sievertと変更し、現在はPrimus社となっている。

つまり、変な言い方をすれば元々の123Rを作ったのはガスストーブの代表メーカーとも言えるPrimus社だったということになる、アウトドアストーブが一時代、ガソリンとガスで激しい戦いをしていたことを考えるとちょっと面白い。

Optimus社に移ってからノズル掃除針内蔵が内蔵された以外、基本構造変更はほとんどないのも驚きで、タンクには未だにSivert社時代と同じSVEA123という刻印がある。

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ちょっと保存状態が悪く、色がくすんでますが未使用です。 大事に使おっと!

ジェンマ125

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何年式なんだろう?
私が高校卒業するころに販売された記憶があります、手に入れたのが私が21、22歳のころだからもう25年ぐらいたちますね、ずっと乗ってたんですが自転車に夢中になり倉庫で眠らせてましたが、燃料高騰をきっかけに修理して乗れるようにしました、今は暖かい日に足がわりに乗ってます!

しかし乗り物が多すぎて、カラダ1つで足りないです。

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分かる人いるかな~?

またまたミイラの入った棺みたいな物が届きました、1つは友達のです。

結婚もして子供も出来、いろいろ悩んだのですが、来年から価格が20%ほど上がると聞き奥様もオッケーをだしたので仕入れてしまいました。

これも1つの投資かな?
来シーズンは、本格的にツーリングや教室、レンタルもやっていこうと考えてます、興味がある方は連絡下さいね。

安全に楽しむことや技術面も教えて、自然体験を多くの人にやってもらおうと思ってます。

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なんだろう? 分かるってね!

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