ボダムダブルウォールグラス。

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このグラスは以前知人からプレゼントされ、すごく気にいってたんだけど、ちょっとしたアクシデントで割れてしまい、すごくショックでした。

それからも欲しいな~と思ってたのですが、なかなか出会うことが出来なく、忘れかけてた先週、偶然見つけてしまい、しかもアウトレットで安くなってた、なんでこれがアウトレットと思いましたが、安く買えるんだからラッキーと買っちゃいました!

なんだかんだいいながら、いい物は欲しくてついつい手に入れたくなるね、でもこのグラスはいろんな種類があり、あと何種類か欲しいタイプがあるので、また余裕がある時に購入したいと思います。

今回購入したのは

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「機能を追及すればデザインは自ずとついてくる。」というポリシーのもとに誕生した「BISTRO - ビストロ」ダブルウォールグラスシリーズは、二重構造グラスが、冷たいドリンクも温かいドリンクも保温し、普通のグラスよりも長く飲み物をおいしく楽しむことができます。 そして、個性的なのは、「飲み物が宙に浮いているように見える」ビジュアルのユニークさです! このガラスは、吹きガラスという製法で、熟練した職人によって1つ1つ丹念に製造されています。 お茶やコーヒーだけでなく、ビアクラスにも! 氷を入れてグラスを振れば、風鈴のような綺麗な音が伝わります。

bodum ボダム
1944年、ボダム社は、ピーター・ボダムによりデンマーク コペンハーゲンで設立。 デンマークの家庭用品の卸売りからスタートしました。

1974年、ボダム社初めてのフレンチプレス・コーヒーメーカーである「ビストロ」が発売。 「毎日の生活に美しいシンプルなデザインと最高の素材」という新しいデザイン理念の初めての実現でもありました。 その後、多くのフレンチプレスが生み出され、1974年以来ボダム社は6,000万個以上のフレンチプレス・コーヒーメーカーを生産し、「コーヒー」から「キッチン」に製品を拡げ、多くの美しい家庭用品とテーブルトップ商品を生み出してきました。

1980年代初頭には、プラスチック、ステンレスにとどまらず木製品も重要な位置を占めるようになりました。 コーヒー・紅茶関連のアイテムはボダム社の核となるものですが、キッチン関連アイテムやリビング商品、生活雑貨も重要な位置を占めることになりました。 すべてのデザインには「Excellent design has to be affordable to anyone (優れたデザイン製品は万人が購入できる価格であるべき)」という理念が掲げられています。 1991年、「アッサム」ティーポットを英国紅茶協会の為に製造。 
それは、フレンチプレスから学んだ多くのコーヒー抽出の技術を紅茶に採用し、プランジャーを押すことにより紅茶の濃さを容易に調整できる画期的なものでした。 ボダム社は、現在までに「メリオール」を含めると1億個のフレンチプレス・コーヒーメーカーと3千万個のティーポットを製造。 そして、コーヒー・紅茶製品からキッチン製品へと拡大し現在では多くのテーブルトップ・家庭用品を製造しています。



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コメント(2)

これまたおっしゃれなグラスですね。
見た事はあったけどもしかしたら僕が見たのはパクリ商品だったかも。
グラス買う時は飲み物を想像して買いますが、やはりビールですかね?
安いグラスもたくさんあるけど捨てるに捨てれないから買えないなぁ。

次のアイテム期待してます!

やはり反応しましたね、グラスやキッチンツールはかなり興味があり、必要ないけどついつい見てしまいます。

欲しいもの沢山あるが、必要ないものは買うのやめて、いままで大事に使ってきた物を大事に使っていこうと思ってます。

なのでメーカーや価格にこだわらず、見て触って気に入った物がいいですよね!

ここで紹介してるものは、そんなに高くないし、アウトレットで見つけたものが多いので、手のとどく範囲で買える物で、実際使ってるものは100均の物や景品でもらった物です。

見て楽しむ方が多いかな? んてか使ってなんぼでしょうってね!

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