今日は朝から曇りで、雨が降りそうだったので朝早くから仕事をして、昼で止めようとガンバリ午後からゆっくりしとこうと思ってたら、なんと晴れてきてチャリにも乗る気がでてきて、久しぶりにマウンテンで久しぶりにある林道を走りに行く。
ちょっと前になんか工事してるなと気にはなってましたが、行ってビックリ!
以前来た時はあるていど行ったとこで行き止まりだったのだが、作業道なのか結構山の上まで道が伸びてたので、好奇心で上りだし途中やめることが出来ず、結局行き止まりの頂上付近まで行き、2度目の驚き!
そこは伐採された山が広がり、環境破壊?
なんて思いましたが、植林もされてたようでちょっと安心?
でもなくこんな山の中の気を切り、道をつくり植林する必要があるのだろうか? 植林しても元の山にもどるのに何年かかるのだろうと考えさせられました。
でもかなり急な坂で練習にはなったかな!
荒れた山を見るのは、なんか淋しいものですね、でも途中に流れてた小川はきれいで、ちょつと癒されました。
林道が延びるのは嬉しいことですが、目的は分かりませんが
森林伐採はちょっとですね。自然よりも政治や経済が
優先するのでしょうね。悲しいことです。
ですです、なんの目的か分からないが、これで生活してる方もいるので、なんとも言えないですね?
まーなんでしょう、環境問題はこれから大きな課題で、将来動植物や人間が住めなくなるような気がして不安だらけですよ!
人間増えすぎたんでしょうね?